企業風土と求める人材像

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現場を大切にした経営方針

創業当初より、「現場」を大切にしています。経営方針にも「現場を重視し、現場を可視化し、現実を改善する」という言葉で表されています。よく「物流は生き物」と言われますが、日々、一日として同じ状況がない中で、事故やクレームなく現場をまわしていく為にはルールに沿った運営はしつつも良い意味で型にはまらない柔軟さが求められます。
現場で働いているのは社員さんです。社員さんは積極的に改善案を提案し、経営陣は現場の声を吸い上げ、真摯に受け止めて様々な取り組みを行っています。
何か新しい事をするためには失敗はつきものですが、それが一生懸命やった上での失敗であれば、その失敗を糧に次に繋げれば良いのです。それが名正運輸の昔からの企業風土です。

現場からの声を聞いて様々な取り組みが行われています。

  • 毎月の安全宣言
    毎月の安全宣言
  • ミス防止の為のポップ
    ミス防止の為のポップ
  • 無事故期間の掲示
    無事故期間の掲示

常に改善点を考え、チャレンジし続ける情熱を持っている人を募集しています。

中型限定解除の社内助成制度

創業以来、学歴にも年功にも左右されない、意欲とやる気があれば等しくチャンスを与え、そして、そのチャンスを活かした者にはより高く処遇するといった、完全なる実績評価主義を貫いてきました。

職場相談ホットライン

昨日より今日、今日より明日と、それが運転技術であっても、倉庫の段取りであっても、それぞれの職種において現状を改善し続ける事が出来る人を必要としています。また自分の仕事に一つでも付加価値を加えて、次の人に渡せる人。そのような人も探しています。
提供するサービスは日々多様化、高度化していますが、ビジネスの基本的な部分は変わりはありません。

塩アメ配布

競争が激化し、サービスが均一化された中でお客さまに選んでいただき、満足していただくためには現状で満足せず、常に向上心と情熱を持って改善を続けられる人が必要であると考えています。当たり前のことを求めていますが、お客様に愛される企業として成長していくためには不可欠な要素なのです。

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