教育制度

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互いに刺激しあい、成長する職場

名正運輸には階層別研修や定期的なミーティングなど、技術や技能を着実に高めていくための制度が整っています。そうした環境の中で全員が名正運輸の社員として意欲と情熱を持って仕事に取り組む社風が育まれています。

乗務員

新人教育期間

新人教育期間

経験者だからと言って、どれだけ人手不足であっても、入社後すぐにトラックに乗って配送に出す事はありません。座学では当社オリジナルのテキストを使って、理解度を確認しながら教育を行ないます。貨物運送事業法で決められている6時間以上の教育期間となるように、テキストも組み立てられています。

独り立ち

翌月に本社で行なわれている新人乗務員集合研修にも参加します。会長、社長などの役員の講話を聞き、経営理念や経営方針等、名正運輸のドライバーとして必要な事を再度確認します。同時期に入社した他の営業所の乗務員と一緒に研修を受ける事で、大きな刺激となっています。
添乗指導では、トラックの特性や業務の引継ぎなど先輩乗務員から教えてもらいます。独り立ち前には必ず添乗指導のチェックテストがあり、41項目のチェックリストに従って運転を評価される。テストで合格すれば、晴れて独り立ちする事ができます。
残念ながら不可だった場合は、再び添乗指導期間となり先輩社員から教育を受けることとなります。

一般乗務員

一般乗務員

毎月一回以上、営業所毎に実施しているドライバーズミーティング(DM)に参加します。乗務員と会社との双方向コミュニケーションをテーマに実施しています。

ゴールドドライバー・ドライバーリーダー

ゴールドドライバー・ドライバーリーダー

半期に一度、本社にて行なわれる「職種別研修」に参加し、知識と技術の習得を図っています。

倉庫員

一般倉庫員

一般倉庫員

現場でのOJTを中心に、安全でかつ精度の高い業務が出来るように、知識と技術の習得を図っています。

アシスタントリーダー

半期に一度、本社にて行なわれる「職種別研修」に参加し、知識と技術の習得を図っています。現場の問題を改善したり、生産性を向上させる方法などを習得し、現場に落としこんでいます。

  • アシスタントリーダー
  • アシスタントリーダー
  • アシスタントリーダー

事務員

一般事務員

入社時に本社にて行なうマナー研修にて電話の出方を始め、ビジネスマナーについて講習を受ける他、半期に一度、本社にて事務員研修ということで全営業所の事務員が集まり、直近の事務のミス等の情報共有の他、役員の講話等を聞き目線合わせを行なっています。

  • 一般事務員
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