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展示会レポート「第17回国際物流総合展」

2026.10.09

9月8日(火)~9月11日(金)に東京ビッグサイトにて開催された「第17回国際物流総合展」に出展いたしました。
展示会場では、物流の効率化や配送網の見直し、倉庫活用に関するご相談を数多くいただきました。

当社ブースでは、「輸送・保管・配送をワンストップで対応できる物流体制」をテーマに、全国へつながる輸送ネットワークや倉庫サービスをご紹介。製造業様、卸売業様、小売業様を中心に、多くの企業様にお立ち寄りいただきました。

目次

 関西から関東までカバーする拠点ネットワーク 
 270台の自社車輌による安定した輸送体制 
 拠点ネットワークを活用した改善事例も紹介 
 景品が当たるルーレットも開催 
 ご来場ありがとうございました 
 次回の展示会出展について 




関西から関東までをカバーする拠点ネットワーク

名正運輸は、関西から関東まで15の物流拠点を保有しています。

関東・東海・関西の地場配送を中心に、お客様の物流課題に合わせた柔軟な提案が可能です。
また、愛知県内には3つの自社倉庫を保有しており、保管から配送までを一貫して対応できる体制を整えています。







270台の自社車両による安定した輸送体制



当社では270台の自社トラックを運行しています。
3t車~10t車まで幅広く保有しており、一部チルド車も保有しております。

さらに、ウィング・パワーゲートを搭載しているため、かご車やパレットを使用した効率的な輸送、店舗のようなバースが無い場所での荷下ろしも可能となっております。

自社車両ならではの機動力を活かし、安定した輸送品質の提供に取り組んでいます。




拠点ネットワークを活用した改善事例も紹介

当社ブースでは、実際のお客様との取り組みをもとにした物流改善事例を4つご紹介しました。

配送エリアの見直しによる輸送効率の向上
拠点ネットワークを活用した配送リードタイムの短縮
保管から配送までを一貫対応する物流体制の構築
荷量や配送条件に応じた最適な輸送スキームの提案


上記の物流改善事例を展示しました。
来場者の皆様からは、「同様の課題を抱えている」「自社でも活用できそう」といったお声をいただき、具体的な物流改善に関するご相談も多数寄せられました。

名正運輸では、
関西から関東まで15拠点のネットワーク
愛知県内3拠点の自社倉庫
270台の自社車両

を活用し、お客様ごとに最適な物流体制をご提案しています。







景品が当たるルーレットも開催



また、展示会当日は、お立ち寄りいただいた皆様への感謝を込めて、
「景品が当たるルーレット企画」
を開催しました。
多くの方にご参加いただき、ブース内は終日賑わいを見せました。

物流に関するご相談だけでなく、気軽に当社を知っていただく機会となり、たくさんの方と交流することができました。


 


ご来場ありがとうございました

名正運輸ブースへお立ち寄りいただいた皆様、誠にありがとうございました。

今後も、お客様の物流課題解決につながるサービスや事例を積極的に発信してまいります。物流に関するお悩みやご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください。







次回の展示会出展について



次回は、ポートメッセナゴヤにて開催される「メッセナゴヤ2026」への出展を予定しております。
詳細の出展内容につきましては現在準備を進めている段階でございます。

今回ご来場いただいた皆様はもちろん、ご都合によりお越しいただけなかった皆様も、是非会場にてお立ち寄りください。

▼メッセナゴヤ2026 来場事前登録はこちら
登録用URL:https://www.messenagoya.jp/visitor/entry




 

  
 

 

  


会社名:名正運輸株式会社

所在地:愛知県海部郡飛島村大宝7-60

代表者:加藤新一

設立:1969年6月10日
  


 


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